森で遊ぶ、森を考える。

オヤジの森(チェンソーカービング)

龍神村 チェンソーカービング講習のご紹介

森林と温泉の村には「龍神」という水を司る神の名前がふさわしい。古くから森を作り、水を養い、温泉を供してきた龍神村は神秘的で誇り高い村。人間本位の神ではなく、自然の力と恵みを神として感じることができる。そんな龍神村の山の恵みを思い切り味わうことで、この神にもっと感謝したい。
チェンソーアートは木に新しい命を吹き込む。木の香りや質感をもっとも直に感じられる趣味のひとつだ。無心に木を彫ったら、温泉で疲れをとろう。そして、山の幸をいただく。できれば自分で食材を見つけて、料理もしてみたい。
森の恵みは、見るものでも、買うものでもない。その中に入ってこそ味わえる恵みが龍神にはある。

木材を切り出すチェンソーを使って、梟や熊など森の生き物を、間伐材で掘り出してゆくアート。エコライフの浸透とともに、インテリアとしても注目され、作品の販売チャンスも増加しています。インストラクターも、まだ日本では少なく、オヤジの仕事としても、可能性が広がります。

<アクティビティ講習(入門・趣味レベル)
チェンソーカービング講習>

和歌山県 龍神村にて開催準備中

間伐材を活かすチェソーカービング(龍神村)

間伐材を活かして使い、見事なアートにしてしまうのが、チェンソーカービング。

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